ついに夏休み突入ですね。座右の銘は「the word ”solitude” to express the glory of being alone」、静岡県遠州地方出身、医学部1年の松下です。

静岡はご存知お茶処、つまりは温暖な気候というわけです。まるで雪が降らない静岡から雪見たさに北上して早4ヶ月半、気温と湿度の低さに感動しながら日々過ごしています。
 

まず、カメラ歴についてですが、小学校から高校までサッカーをしていたので、カメラは大学から新しく始めた初心者です。富士フィルムのxt-1を使っているのですが、周りに富士使いが誰もいません。ソリチュードですね。激レアです。(どうでもいい)
ただ、高校卒業時に、同級生からサッカーをやめたら本格的に引きこもりになるのではないかと一時期心配されていた程の完全インドア派の身としては、カメラのおかげでアウトドア派に生まれ変わったのは救われた点です。

小さい頃から動物が好きで、動物と自然の写真をメインに撮りたいなとは思っているものの、まだ北海道に来たばかりなので、道庁などの近場の公園などで撮影していることがほとんどです。さすが冷帯の北海道というべきなのか、本州ではほとんど見ることができないマガモのヒナを撮影できました。
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基本行動パターンは貰える食べ物はとにかく貰うことですかね。最近はこの性質が部員にバレてきていて、帰省前に余った野菜類を押し付けられたり、全部食べられることを恐れてか、お菓子を貰う順番が意図的に最後にさせられたり。まあ北海道はなんでもおいしいので食べる分には歓迎なんですが。


それでは自己紹介はこれくらいで。前回の山中さんと僕は誕生日が同じだったわけですが、次のブログ更新者は、僕らの一日遅れの誕生日である、同じフォッサマグナ県(こじつけ)の彼に任せるとします。山kよろしくー

これからもよろしくお願いします