こんにちは、北海道大学写真部です。
こちらのブログは、2015/07/15より新設したものです。
それ以前のブログはこちらから→http://hokudaiphoto.seesaa.net
部員たちの日常を、不定期でお届けします。

写ルンです撮影会 札幌市電沿線編!



こんにちは。
3年竹内です。

ご報告が遅くなってしまいましたが、9月22日から29日まで札幌市内にありますNHKギャラリーにて北大 カメラクラブOB・写真部 合同展を開催いたしました。
たくさんのご来場誠にありがとうございました。
また参加いただきました北大カメラクラブの皆様には大変お世話になりました。特に写真展を企画していただきました幹事の皆様、ありがとうございました。

さて、私自身、北大写真部の部長としての最後のお仕事が素敵なステキな合同展だったわけですが、任期を満了してからもグダグダとこの写真部にはびこる所存でございます。
というわけで、前からやりたいと思っていた「写ルンです撮影会」を企画、実施いたしましたのでレポートいたします。



私は10年ぶりくらいにインスタントカメラを触りました。
なんか最近流行ってるみたいですよ。写ルンです。
普通の若者にとってフィルムってのが珍しいんでしょうかね。
写ルンですの魅力はカメラとレンズの良し悪しなど関係なく、写真を被写体と構図と光で勝負できるというところだと思います。
なのでこの企画がやりたかった。
同じ道を歩き、同じものを見て、各々がどう撮るのか。
すごく興味がありました。

まあそんな御託を並べるのはこの辺でやめましょうか。
ピントも絞りもSSも、何もかも考えずただただシャッターを押しただけ。
参加者7名の選りすぐりをご覧ください。















いかがでしょうか。
今回は市電の1日乗車券を購入し、途中下車しながらぐるっと一周してきました。

みなさんも外を歩くのが苦痛になる季節が来る前にカメラを片手にお散歩してみるのはいかがでしょうか?
それでは今日はこの辺で。

自己紹介企画!その12

多くの方ははじめまして。
フロムオーサカな写真部1年、バナザード=ヒニカルです。
BlogPaint
バナザード=ヒニカルという名を名乗ってますが、そばとモンブランならそばが好きな生粋のジャポネーゼであります。

ホームページの部員紹介のページには2人しかいない1年生の自己紹介ですが、私でもう11人目です。一体全体、北大写真部には1年生が何人いるのでしょうか。


自己紹介に移りましょう。
カメラは高2からはじめました。何故はじめたのかというと、祖父がプレゼントしてくれたからです。一度売ろうとしたものの査定に満足がいかなかったからだとか。何にせよありがたいことです。それ以来ちょこちょことカメラを携えて出かけるようになり、その結果今に至ったのかもしれません。
IMGP4350 (2)
アナログデジタル問わずゲームが好きで、大学に入学してからはちまちまと買ったりもしてます。とはいえ財布事情的にぽんぽん買うことはできませんので(特にアナログ)、Amazonのほしい物リストが潤っていく今日この頃です。写真部員達とはまた別の沼にはまってしまっている気がしないでもありませんが、まあ良しとしましょう。楽しいですしね。


座右の銘というものは特に持ち合わせていませんが、好きなフレーズならあります。「産医師異国に向こう 産後厄無く産婦御社に 虫散々闇に鳴く」というものです。円周率の語呂合わせなのですが、クオリティが非常に高いので気に入っています。「厄」を「薬」と読み替えると意味が変わるというのもよくできてるなぁと思います。 いやぁ、素晴し。



さてさて、私の自己紹介はこの辺でおしまいにしまして、次回のブログ更新をT中さんにお願いすることにしましょう。まだまだ1年生が続きます。
これからも何卒よろしくお願いします。 

自己紹介企画!その11

気付いたら秋も終わったのかといった寒さですね。
文学部一年の伊東ことパリピ、パリピこと伊東です、僕も前回の井澤さんと同じく北海道出身です。
なぜパリピと呼ばれるかと言えば、それはパリピだからです。というのも、僕は北大祭の運営サークルに入っておりまして、そこでパリピと呼ばれてます。つい先日も企画書が白紙になった位にはそちらも忙しいです。
さて、趣味はたくさんありまして、最近はアイドルみてます。
PSX_20161012_185405

上のような感じです、一番高いところにいる少年です。他にも色々、ほんとに色々好きです。

使っているカメラはペンタックスのデジ一と、先輩からヤシカのフィルムカメラ借りてモノクロ撮ってます。僕が一度も会ったことのない祖父がペンタックスを使っていたみたいで、それに憧れだったりを持っていてペンタックスが好きです。

座右の銘は、「犬は吠えるがキャラバンは進む」という言葉です、アラビアの諺のようです。正直意味はよくわかりません。でも、犬の立場になっても、キャラバンの立場になっても別の解釈ができる気がして面白いなぁと思ってます。

長文が過ぎるのは文学部だからといいわけをさせて頂いてブログのこの記事はしめたいと思います。
次は、なにわボーイのペンタ仲間にお願いすることとします、これからもよろしくお願いいたします。

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